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注意欠陥多動性障害で障害厚生年金2級の認定を受けたケース

小学校から高校まで普通学級に在籍していたが、
計算などが苦手で授業についていけないことがあった。
また、学校行事を休んだり、高校2年生の夏休み明けには
登校が面倒に感じ、通信制の高校に転校した。

高校卒業後は、いくつかの仕事を経験したがどれも長続きしなかった。
以前から仕事が覚えられないことや職場になじめないことに悩み、
違和感を抱いていたが、受診を後回しにしていたが
状況が改善されない為、受診。
現在はA型事業所に通所し、タオル畳みやパック詰めなど様々な作業を行っている。

家でも親のサポートが欠かせない中で障害年金の請求を検討。
当センターにご相談いただき、手続きを代行。
医療機関への診断書作成依頼や必要書類の準備等対応し、
無事、障害厚生年金3級の認定がされました。
毎年、約103万円の年金受給が決定しました。

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