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両変形性股関節症で障害厚生年金3級の認定を受けたケース
大学生までは股関節に違和感を感じることはなく生活していた。
社会人になってから痛みを感じる時期もあったが、受診はせず
自分でマッサージやヨガ等を行い痛みを軽減していた。
しかし、右股関節と腰に強い痛みが出現し、歩行も困難な状況となったため受診。
両変形性膝関節症と診断を受け
薬で様子を見ていたが痛みが軽減されることはなく、
右人工関節の置換術を受け、数か月後には、左股関節の置換術を受けた。
休職し療養生活を送っているが、肩・腰・背中等にも痛みがあり
日常生活の何気ない動作にも不便を感じている中で、障害年金緒請求を検討。
当センターにご相談いただき手続きを代行。
医療機関への診断書作成依頼や必要書類の準備等対応し、
無事、障害厚生年金3級の認定がされました。
毎年約95万円の年金受給が決定しました。