運営:みやわき社労士事務所 大通駅から徒歩5分!

運営:みやわき社労士事務所
大通駅から徒歩5分!

tel

トップページ > 受給事例 > 左変形性股関節症で障害厚生年金3級の認定を受けたケース

左変形性股関節症で障害厚生年金3級の認定を受けたケース

幼少期から学生時代、成人後もスポーツや旅行、育児、仕事など活動的な生活を送っていた。

21歳時に右股関節の骨切り術を受けたが、その後も日常生活や運動に大きな制限はなく過ごしていた。
しかし、出産・育児や仕事を経て右股関節への負担が増え、徐々に疼痛が出現したため、障害者手帳を取得した。

その後、ジャンプや股関節屈曲を伴う動作が困難になり、階段の昇降も 辛くなって手摺が必要となった。
最初は筋力低下の影響と考えジムに通っていたが、 夜間痛が生じ、鎮痛薬を服用するようになった。
通勤時の歩行でも痛みが出るため、左人工股関節置換術を受けた。

左人工股関節置換術後も可動域制限や疼痛、脚長差による歩行障害が残存し、リハビリや筋力訓練を継続しているが、日常生活の何気ない動作にも不便を感じている中で、障害年金緒請求を検討。
当センターにご相談いただき手続きを代行。

医療機関への診断書作成依頼や必要書類の準備等対応し、
無事、障害厚生年金3級の認定がされました。
毎年約63万円の年金受給が決定しました。

無料相談会